1. http://www.example.jp/XOOPS/ に XOOPS Cube Legacy 2.1.3 を設置する場合を説明します。ディレクトリ名を変更する場合は、適時読み替えて設定してください。
    パッケージは XOOPS Cube日本サイト よりダウンロードしてください。
  1. 「Pacdage_Lagacy_2_1_3」ディレクトリ内にある、「html」ディレクトリを「XOOPS」に名前を変更します。
    「Pacdage_Lagacy_2_1_3」ディレクトリ内にある、「html」ディレクトリを「XOOPS」に名前を変更します。
    • 「Pacdage_Lagacy_2_1_3.zip」を解凍してできる「Pacdage_Lagacy_2_1_3」ディレクトリ内にある、「html」ディレクトリを「XOOPS」に名前を変更します。
  2. FTP ソフトを起動します。(例として FFFTP を使用しています)
    FFFTP を起動します。
  3. 「XOOPS」ディレクトリをサーバーへアップロードします。
    「XOOPS」をサーバーへアップロードします。
    • 解凍した XOOPS ディレクトリを /home/cs10000/example.jp/htdocs/ 直下へアップロードします。
  4. アップロード完了後、「cache」,「templates_c」,「uploads」の属性を「777」に変更します。
    アップロード完了後、「cache」,「templates_c」,「uploads」の属性を「777」に変更します。
    • /home/cs10000/example.jp/htdocs/XOOPS/ 直下の「cache」,「templates_c」,「uploads」の属性を「777」に変更します。
  5. 「mainfile.php」の属性を「666」に変更します。
    「mainfile.php」の属性を「666」に変更します。
    • /home/cs10000/example.jp/htdocs/XOOPS/ 直下の「mainfile.php」の属性を「666」に変更します。
      変更後、http://www.example.jp/XOOPS/ にアクセスします。
  6. http://www.example.jp/XOOPS/ にアクセスします。
    http://www.example.jp/XOOPS/ にアクセスします。
    • 「japanese」を選択し、「次へ」をクリックします。
  7. 「XOOPS Cube 2.1 インストールウィザードへようこそ」の画面が表示されます。
    「XOOPS Cube 2.1 インストールウィザードへようこそ」の画面が表示されます。
    • 「次へ」をクリックします。
  8. 「ファイルのアクセス権のチェック」の画面が表示されます。
    「ファイルのアクセス権のチェック」の画面が表示されます。
    • 「次へ」をクリックします。
  9. 「データベース、およびパス・URLの設定」の確認画面が表示されます。
    「データベース、およびパス・URLの設定」の確認画面が表示されます。
    • データベースサーバ 「mysql」を選択します。
      データベースサーバのホスト名 localhost
      データベースユーザ名 システムアカウント名 (お客様番号 + 4 桁数字)
      データベースパスワード システムパスワード
      データベース名 システムアカウント名 (お客様番号 + 4 桁数字)
      テーブル接頭語 変更しません。
      SALT 変更しません。
      データベースへ持続的接続 「いいえ」を選択します。
      XOOPS Cubeへのパス 変更しません。
      XOOPS CubeへのURL 変更しません。
    • 入力後、「次へ」をクリックします。
  10. 「設定内容の確認」の画面が表示されます。
    「設定内容の確認」の画面が表示されます。
    • 設定内容確認後、「次へ」をクリックします 。
  11. 「設定の保存」の画面が表示します。
    「設定の保存」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  12. 「パス・URLのチェック」の画面が表示します。
    「パス・URLのチェック」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  13. 「データベース設定の確認」の画面が表示します。
    「データベース設定の確認」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  14. 「データベースをチェック」の画面が表示します。
    「データベースをチェック」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  15. 「データベーステーブルの作成」の画面が表示します。
    「データベーステーブルの作成」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  16. 「サイト管理者についての設定」の画面が表示します。
    「サイト管理者についての設定」の画面が表示します。
    • 管理者ユーザ名 お客様の名前を入力します。
      管理者メールアドレス お客様のメールアドレスを入力します。
      管理者パスワード 任意のパスワードを入力します。
      管理者パスワード(再入力) 再度、任意のパスワードを入力します。
    • 入力後、「次へ」をクリックします。
  17. 「データの生成」の画面が表示します。
    「データの生成」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  18. 「インストール第一ステップ完了」の画面が表示します。
    「インストール第一ステップ完了」の画面が表示します。
    • 「次へ」をクリックします。
  19. 「ログイン」の画面が表示します。
    「ログイン」の画面が表示します。
    • ログインをする前に、/home/cs10000/example.jp/htdocs/XOOPS/ 直下の、「install」ディレクトリの削除と、「mainfile.php」ファイルの属性を変更します。
  20. FTP ソフトで、/home/cs10000/example.jp/htdocs/XOOPS/ に接続します。
    FTP ソフトで、/home/cs10000/example.jp/htdocs/XOOPS/ に接続します。
    • 「install」ディレクトリを削除します。
  21. 「mainfile.php」ファイルの属性を変更します。
    「mainfile.php」ファイルの属性を変更します。
    • 「mainfile.php」ファイルの属性を「644」に変更します。
  22. http://www.example.jp/XOOPS/ にアクセスします。
    http://www.example.jp/XOOPS/ にアクセスします。
    • ユーザ名: 先程 14. で入力した、「管理者ユーザ名」を入力します。
      パスワード: 先程 14. で入力した、「管理者パスワード」を入力します。
    • 入力後、「ログイン」をクリックします。
  23. 「以下のモジュールが導入されていません」の画面が表示します。
    「以下のモジュールが導入されていません」の画面が表示します。
    • 「インストール」をクリックします。
  24. ログイン後の画面が表示します。
    ログイン後の画面が表示します。
    • 以上で、XOOPS のインストールは完了です。

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